タイ生活

2016年6月ジムトンプソンアウトレットセールに参戦

 

さて、ベビーベストバイに続けて、ジムトンにも行ってきました。
在タイ3年にしてついに3大セール制覇です。
BITECで5日(日)まで開催中です。
こんなにセール重ねるの辞めて欲しいよね(>_<)
実はバンコク3大セールと言われながらも、行ったことありませんでした。
 

2016年6月のバンコクセールまとめ、
ベビーベストバイ参戦記事はこちら。 
 
 
 

 

バイテックまでの行き方

BTSでバンナー駅へ。
1番出口から歩いて行ける距離です。
ウドムスック方向へ数分歩けばBITECの建物入口にたどり着けます。
きっと、駐妻集団がたくさんいるからついて行きましょう!
と言って、ベビーカーの日本人親子に着いて行ったら、反対方向に歩いてしまったのは私です(笑)。
バイテック何度も行ったことあるのに、超方向音痴なんです(涙)。
スクンビットからタクシーでも行けますが、渋滞があるからどうだろう…。
 

いざ中へ!

中へ入るときにショッピングバッグを渡され、
手荷物はビニール袋に入れられます。
万引き対策なのは分かるけど、
1歳児子連れにはいざという時に手荷物からいろいろ取り出せないのは困るなー。
 
お顔見えないように加工したらキラキラブログみたいになった(笑)。
 
みなさん真剣だなーと思いつつ、一周して買うもの無いなーで終了。
本当に布製品は何も買って無いです(笑)。
正直、在タイ3年目ともなると、お土産でジムトン配りまくってるんですよね。
自分で欲しいものはもう買ってしまったし、欲しくなったら工場アウトレットへ行けばいいし。
次の一時帰国のお土産を何にしたらいいか困ってます。本当に。。。
 
何しに来たんだって、バンコク駐妻気分を味わうため……じゃなくて(笑)
ライスクラッカーまとめ買いと次の項目を書くためですよ。
戦利品の紹介はありません。ごめんね。
 

キッズスペース

子連れで気になるのはキッズスペース。
数ある駐妻ブログの中でもジムトンプソンのセールで
キッズスペースを重点的に紹介するブログはここだけだと思います(笑)。
あまりキッズスペースについて触れているブログは見かけないし、
子連れには需要があると信じて書いておきますね。
 
キッズスペース、利用は無料です。
入り口で親と子供の名前、連絡先を書いて、子供にシールを貼れば中に入れます。
靴下必要です。忘れたら有料なのでご注意を。(よく忘れるんですよね)
粘土で遊ぶには50バーツかかります。
 
大きい子は海賊船みたいな風船でぴょんぴょん跳ねてました。
このテーブルで遊んでいる子たちは粘土やお絵描きや写ってないけどブロックなどで遊んでいます。
うちの子はブロック投げたり、恐竜のフィギュア投げたり、
お絵描きさせようとして色鉛筆握らせたら投げ…投げることしかしなかった(涙)。
案外狭いのでうちみたいに投げるのがブームな子は注意を(って、そんな子うちぐらいだった)。
投げるのやめてくれるのいつからなんだろうか。。。
 
 
ピエロさんが風船で作品を作ってくれます。
肝心の風船あんまり見えない…(笑)。
この後やる気のなさそうなミッ◯ーとミ◯ーっぽい人たちが登場。
お兄さん、首見えてますよ!とは言えず(笑)。
夢の国からタイへやってきてお疲れだったのね(ということに)。
 
うちの子ひたすら物を投げていたが、それなりに楽しかったらしく、帰るときは泣いていた。
………また来れたら来ようね。来ない気もするけど。
 

食品コーナー(ジムトンプソンファーム)

ジムトンプソンといえば、シルク製品を売っているイメージですが、
私たちの目的は食品コーナーです。
ライスクラッカーが大好きなんです。
2BUY1GET!!!!!大人買いフー!!!
タイのお土産で一番美味しいのはこれだと信じてやまない。
車があれば3箱買いしてたな(笑)。
 
片っ端から全部試食して買い物終了。
試食にかまけてたので、写真ありません(笑)。
ファクトリーアウトレットだと全部試食できないから、
試食できただけでもよかった♡
 

これから行く方へ

  • バンナー駅下車の駐妻がいても、バイテックに行くとは限らないので注意(そんなの私だけだ (笑)
  • キッズスペースに入るには靴下必要。
  • ライスクラッカーを買うべし。
 子連れにしか参考にならない記事になってしまった…。
このブログのコンセプトから外れてないよね。うん。